






弊社は、イラストを含むビジュアルデザイン制作を中心に創業7年(うち個人事業5年)
教科書やニュースメディアの図説など、情報の整合性が求められる制作を行ってまいりました。
デザインのためのイラストレーションは、単なる装飾ではありません。
印象や伝わり方を設計する役割を持ち、後工程や長期的な運用まで見据えたデータ制作を行っております。

01|情報のズレを防ぐ、一貫した制作体制
ヒアリングから構成・イラスト・デザイン・納品まで、一貫して対応。
1人法人体制ならではのスピード感と認識共有のしやすさで、
企業の思想や世界観を統一したまま形にします。
- ヒアリングから納品までワンストップで対応
- 企画段階の資料・文章からイラスト提案可能
- 認識共有を助ける図解・構成整理
- 小規模体制ならではの柔軟な進行対応
- 会議内容のリアルタイム可視化(グラレコ対応)
- 打ち合わせ中のリアルタイムな大ラフ作成による認識共有
参考事例:日本財団ジャーナル 「18歳意識調査」アイキャッチシリーズ

02|伝わり方まで設計する制作提案
イラストは「どう見られるか」を左右する重要な視覚情報です。
ターゲット層やブランドイメージに合わせ、
イラストディレクションから媒体デザインまでご提案します。
- 抽象的な概念やビジョンの可視化
- ブランドや既存デザインのトーンに沿った絵柄制作
- ターゲットの年齢・属性に応じたイラストコントロール
- 色弱/部位欠損/使用制限表現への理解
- 統計データを直感的に伝えるインフォグラフィック対応
参考:自社運営メディア「月刊インフォグラフィック」

03|作って終わりにならないデータ設計
Web、動画、営業資料など、納品後の多角的な展開を前提に制作します。
長期的な運用において、技術的・法的な障壁にならない
クリアなデータと権利条件で納品します。
- 展開・流用しやすいデータ形式で納品
- 印刷(CMYK)とデジタル(RGB)の両媒体のカラー管理対応
- 長期運用を見据えたパーツ・構成設計
- ブランド統一を支えるVIガイドライン制作
- 利用範囲に応じた権利整理・柔軟な契約対応


































