
プレスリリースは、新しいサービスや製品を世の中へ届ける最初の機会です。
掲載する画像は、企業やサービスの第一印象を決め、信頼につながる重要な役割を担います。
しかし、サービス内容をわかりやすく伝え、ブランドイメージまで統一された図解やイラストを制作するには、専門的な設計とコストが必要となるため、立ち上げ段階では導入のハードルが高いケースも少なくありません。
そこで可視化研究所では、情報発信の最初の一歩を支援するため、
プレスリリースで利用頻度の高い図解・イラストに特化した「3枚セットプラン」を開始しました。
サービスの特徴
01|一緒に情報整理する「ビジュアルファシリテーション」
初回の打ち合わせでは、リアルタイムで図やイラストを描きながら情報を整理する「ビジュアルファシリテーション」を実施します。
複数名でのご参加にも対応しており、その場で認識やアイデアを可視化することで、言葉だけでは共有しづらい内容も整理しながら、関係者間の認識のズレを最小限に抑えます。

従来のキャッチボールのようなコミュニケーションではなく、お客様のご意見をその場で反映しながらラフ確定まで進めるため、スピーディーな制作が可能です。
終了後にラフデータを共有しますので。内容をご確認いただき、修正点がございましたら2営業日以内にご連絡ください。

02|プロがビジュアルに落とし込む
企業ごとのVIガイドラインやWebサイト、ロゴなどをもとに、画風・配色・レイアウトを設計します。
ブランディングに合わせたオリジナル画像を、ビジュアルデザインを専門とする可視化研究所が一点ずつ手作業で制作します。
担当デザイナー[wantedly : @Takuya Ozawa]
下記のような、プレスリリースで利用頻度の高い図解・イラスト3点が対象となります。









サンプルは本プランで対応可能な情報量・描き込み量を想定した内容です。
なお、本プランはプレスリリース用画像の制作サービスのため、掲載する文言や参考資料をご支給いただき、それらをもとに制作します。
本プランでは、企画立案やゼロベースでのディレクションは対象外となります。
03|その後もAIで運用できる
お客様確認完了後、制作したビジュアルを今後も一貫した方向性で運用しやすいよう、画風・配色・表現の方向性をまとめた「AI活用向けデザインルールガイド」を納品します。
NotebookLMやChatGPTなどのAIツールで資料やコンテンツを作成する際、ブランドイメージを共有するための参考資料としてご利用いただけます。
ご希望であれば、生成されたデザインの適合チェックや修正指示に加え、実際の運用結果をもとにガイドライン自体の修正・追記を行う品質管理サポートもご用意しています。運用を重ねながらルール精度を高め、より再現性の高いデザイン運用を支援します。
※AIによる再現性は利用するサービスやモデルによって異なるため、同一品質・同一表現を保証するものではありません。ブランドイメージを維持した追加制作が必要な場合は、同じテイストでの継続制作にも対応します。

04|ここまで含めて、初回限定価格 55,000円(税込)
プレスリリースは、新しいサービスや製品を世の中へ届ける大切な最初の機会です。
その「最初の一歩」に導入していただけるよう、本プランは初回限定の特別価格で提供しています。
情報発信のベースとなるビジュアル制作を、まずはこの機会にご活用ください。
- 図解・イラスト3枚:55,000円(税込)
- 制作期間中の追加制作:1枚16,500円(税込)
- 二次利用:Webサイト・SNS・営業資料など広報目的で利用可能
- 2回目以降:個別見積り
お問い合わせ
公開予定日やサービス概要などをお知らせください。
プレスリリースの予定がまだ先の場合でも、先に他の制作をご依頼いただけます。
公開時期に合わせて、本プランをご利用いただくことも可能です。







