【可視化研究所って結局なにができるの?】はじめての方はこちら

ロゴ/VIガイドライン設計のご案内

LOGO / VI GUIDELINE

ビジュアルアイデンティティ設計

可視化研究所の、
ブランドイメージを維持するロゴ・VI設計

あらゆる視覚表現において
安心して展開できる、ロゴ/VIガイドラインを設計しています。

可視化研究所のロゴ/VIガイドラインの特徴

AI生成や社内制作をスムーズにする
デザインルールの整備

ロゴやオリジナルフォントの制作をはじめ、配色・形・イラストタッチ・エレメントなど、視覚表現に関するルールを作り、ガイドラインとしてまとめます。

社内で資料を作る際や、AIで画像を生成する際などにも、ルールがあることで表現のブレを防ぎ統一感を保ったまま運用できます。制作業務の内製化まで伴走してサポートすることが可能です。

ロゴから広がる
モチーフ・パターン設計

ロゴデザインにおいては、単体の造形にとどまらず、背景や装飾として活用できるグラフィックモチーフや柄への展開も見据えて制作します。

統一感を保ちながら表現の幅を広げることで、ブランドの印象を深く定着させます。

多様な場面でも
正しく伝わる品質に

独自のグリッドを用いた安定感のある表現に加え、色のコントラスト比や線幅など、アクセシビリティに配慮して制作します。

使用シーンや閲覧環境を問わず、意図した情報が正しく伝わる品質を担保します。

制作事例

制作フローとスケジュール

制作フロー

お伺いした内容を整理し、必要な工程を踏みながら仕上げていきます。

可視化研究所は、情報デザインとイラストレーションの両面から最適な表現をご提案
サービスの価値を深く理解し、御社の第二広報部として長期的に並走いたします。

スケジュールの目安(ロゴマーク+ロゴタイプ制作の場合)

お急ぎの場合は、事前にご相談いただければスケジュール調整にて対応いたします。

担当イラストレーター

オザワタクヤ

1993年神奈川県生まれ、可視化研究所代表。
事業ビジョンやサービスをわかりやすく伝えるイラストレーションを得意としています。
日本イラストレーター協会 [2012-2016] / 一般社団法人 日本デザイン学会 [2022-] / 一般社団法人 日本教育学会 [2022-]

大学ではグラフィックデザインを専攻し、その後Web/AI制作会社で3年間勤務。
2019年に独立してデザインとイラストを組み合わせた制作に取り組み、
2024年に株式会社可視化研究所として法人化。

主な制作実績
ヤフー株式会社 様:気になるニュースのビジュアル化プロジェクト
大日本印刷株式会社 様:TOKYO PACK 2022
株式会社オカムラ 様:WORK STYLE 2020

出展・掲載
日本イラストレーター協会年鑑2012-2013
カナダ ルーファスリンギャラリー
コミックマーケットC85

冨田誠研究室 グラフィックレコーディングチーム[2013–2016]
行政・学会・メーカーなど、多様な会議に参加し、シンプルで伝わりやすい図解表現を探求。
現在も、Illustrator上で制作するグラレコ形式を中心に、案件に応じて担当することがあります[2022–2025]。

主な参加会議
国行政の在り方懇親会(全10回)/ソニーフューチャーセッション/情報デザインワークショップ/公共コミュニケーション学会

フリーランス時代に専門高校の非常勤講師を3年間担当。
このほか、ワークショップやイベント登壇などの活動も行っています。

活動内容
横浜芸術高等専修学校 非常勤講師[2022.4-2025.4]
たのしいデザインレビュー登壇[2025.12]

※ 現在1人法人のため、打ち合わせから制作・納品まで私が一貫して担当いたします。

お問い合わせ

小さなイラスト1点からご相談ください。
継続的なパートナーシップを見据え、単発のご依頼でも事業の背景を踏まえて制作いたします。

お問い合わせページはこちら