可視化研究所の、
第一印象を設計するメインビジュアル
企業や自治体のブランドイメージから、事業紹介・サービス紹介・採用サイトまで。
第一印象で「らしさ」が伝わるメインビジュアルを設計しています。



制作事例
可視化研究所のメインビジュアルの特徴

一目で世界観が伝わる
情報を整理したビジュアル設計
何を伝えるべきかを文章として整理し、その内容をもとに構図・要素・視線誘導まで設計します。
イラストを飾りとして配置するのではなく、
企業やサービスの世界観を、一枚で理解できるビジュアルへ組み立てています。
ブランドらしさを形にする
デザインと一体化したメインビジュアルーション
既存のVI(色・線幅・質感)やWebサイトのデザインに合わせ、ブランドイメージを損なわないトーンで制作します。コンセプトに合わせた画風の選定から、配色、デフォルメの度合い、アクセシビリティまで一貫して設計し、媒体全体と調和しながら企業やサービスの世界観を伝えるメインビジュアルをご提案します。


情報設計から考える
伝えるためのイラストレーション
可視化研究所では、イラスト単体ではなく、情報デザインの視点からメインビジュアルを制作しています。
事業全体を俯瞰した構図や、複雑なサービスを整理するインフォグラフィックなど、「伝わること」を目的としたビジュアル設計を得意としています。
制作フローとスケジュール
制作フロー
お伺いした内容を整理し、必要な工程を踏みながら仕上げていきます。

※1 詳細な構成案や指示書をお持ちの場合は、省略して進行いたします。※2 絵柄が決まっている場合、ご提案はラフ(下書き)のみとなります。
可視化研究所は、情報デザインとイラストレーションの両面から最適な表現をご提案
サービスの価値を深く理解し、御社の第二広報部として長期的に並走いたします。
スケジュールの目安
| 制作期間 | 修正対応期間 | |
|---|---|---|
| 絵柄・ラフ提案 | 5営業日 | 2~3営業日 |
| 精緻化 | 5~10営業日 | 2~5営業日 |
制作規模や密度にもよりますが、例として本ページ内で使用しているイラスト一式ほどの内容の場合。
制作要件の確定からおよそ1週間程度で、「絵柄・ラフ提案書」をご提出。
その後、ラフをご確認いただいてから、1週間程度で「精緻化した制作物」をご提出いたします。
お急ぎの場合は、事前にご相談いただければスケジュール調整にて対応いたします。
担当イラストレーター

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オザワタクヤ
1993年神奈川県生まれ、可視化研究所代表。
事業ビジョンやサービスをわかりやすく伝えるイラストレーションを得意としています。
日本イラストレーター協会 [2012-2016] / 一般社団法人 日本デザイン学会 [2022-] / 一般社団法人 日本教育学会 [2022-]
大学ではグラフィックデザインを専攻し、その後Web/AI制作会社で3年間勤務。
2019年に独立してデザインとイラストを組み合わせた制作に取り組み、
2024年に株式会社可視化研究所として法人化。
主な制作実績
ヤフー株式会社 様:気になるニュースのビジュアル化プロジェクト
大日本印刷株式会社 様:TOKYO PACK 2022
株式会社オカムラ 様:WORK STYLE 2020
出展・掲載
日本イラストレーター協会年鑑2012-2013
カナダ ルーファスリンギャラリー
コミックマーケットC85
冨田誠研究室 グラフィックレコーディングチーム[2013–2016]
行政・学会・メーカーなど、多様な会議に参加し、シンプルで伝わりやすい図解表現を探求。
現在も、Illustrator上で制作するグラレコ形式を中心に、案件に応じて担当することがあります[2022–2025]。
主な参加会議
国行政の在り方懇親会(全10回)/ソニーフューチャーセッション/情報デザインワークショップ/公共コミュニケーション学会
フリーランス時代に専門高校の非常勤講師を3年間担当。
このほか、ワークショップやイベント登壇などの活動も行っています。
活動内容
横浜芸術高等専修学校 非常勤講師[2022.4-2025.4]
たのしいデザインレビュー登壇[2025.12]
※ 現在1人法人のため、打ち合わせから制作・納品まで私が一貫して担当いたします。
お問い合わせ
小さなイラスト1点からご相談ください。
継続的なパートナーシップを見据え、単発のご依頼でも事業の背景を踏まえて制作いたします。














